(社会との共生)
社会のために、何ができるか。
Society
社会のために、何ができるか。
問い続け、行動してきました。

Queryは、事業を通じて社会に価値を届けるだけでなく、寄付や支援というかたちでも社会と関わってきました。2008年の寄付金制度の発足以来、15年以上にわたり、国内外で支援を必要とする人々や地域へ、社員とともに寄付を続けています。

(SOCIETY STATEMENT)
いい仕事が、
いい仕事が、
いい社会をつくる。
その先に、
できることも。
Queryのパーパス「社会的善をなす」は、事業を通じて社会に価値を届けることを意味します。同時に私たちは、事業の枠を超えた社会への貢献にも取り組んできました。2008年に「株式会社クエリー寄付金制度」を発足し、社員が毎月無理のない範囲で寄付を行う仕組みを整え、支援を必要とする地域や団体へ、年度ごとに寄付を続けています。困っている人がいれば力になりたい。その想いを、制度として形にし、継続しています。
寄付と支援。
2つの軸で社会と関わる
(Donation)
寄付金制度
2008年の制度発足から積み重ねてきた寄付の総額です。一度きりではなく、毎年続けることを大切にしています。
寄付総額
¥22,844,460
2008年〜累計
15年以上にわたり、毎年積み重ねてきた継続の結果です。
- 世界自然保護基金(WWF)
- ¥160,000(会社分 ¥80,000、社員分 ¥80,000)
- ウォーターエイドジャパン
- ¥160,000(会社分 ¥80,000、社員分 ¥80,000)
- プラン・インターナショナル
- ¥160,000(会社分 ¥80,000、社員分 ¥80,000)
- セーブ・ザ・チルドレン
- ¥160,000(会社分 ¥80,000、社員分 ¥80,000)
- WFP国際連合世界食糧計画
- ¥160,000(会社分 ¥80,000、社員分 ¥80,000)
- 2025年12月 大分市佐賀関地域大規模火災義援金
- ¥1,000,000(会社分 ¥462,300、社員分 ¥537,700)
- 世界自然保護基金(WWF)
- ¥160,000(社員分 ¥160,000)
- ウォーターエイドジャパン
- ¥160,000(社員分 ¥160,000)
- プラン・インターナショナル
- ¥160,000(社員分 ¥160,000)
- セーブ・ザ・チルドレン
- ¥160,000(社員分 ¥160,000)
- WFP国際連合世界食糧計画
- ¥160,000(社員分 ¥160,000)
- 猛禽類医学研究所
- ¥160,000(会社分 ¥10,600、社員分 ¥149,400)
- 2024年1月 石川県(企業版ふるさと納税)
- ¥500,000(会社分 ¥500,000)
- 2024年12月 石川県(企業版ふるさと納税)
- ¥438,800(会社分 ¥438,800)
- 2023年3月 公益財団法人 日本ユニセフ協会(ウクライナ緊急募金)
- ¥1,000,000(会社分 ¥500,000、社員分 ¥500,000)
- 2023年12月 福島県(女性IT人材育成・就業促進事業)
- ¥516,100(社員分 ¥516,100)
- 2023年12月 日本ユニセフ(ガザ地区緊急募金)
- ¥516,100(社員分 ¥516,100)
- 2022年12月 公益財団法人 日本自然保護協会
- ¥750,000(会社分 ¥500,000、社員分 ¥250,000)
- 2022年12月 特定非営利活動法人 ワールド・ビジョン・ジャパン
- ¥750,000(会社分 ¥500,000、社員分 ¥250,000)
- 2021年12月 公益財団法人 世界自然保護基金ジャパン
- ¥630,000(会社分 ¥318,950、社員分 ¥311,050)
- 2021年12月 特定非営利活動法人 国際連合世界食糧計画WFP協会
- ¥630,000(会社分 ¥318,950、社員分 ¥311,050)
- 2020年12月 ペシャワール会
- ¥1,000,000(会社分 ¥506,200、社員分 ¥493,800)
- 2019年12月 ウォーターエイドジャパン
- ¥702,000(会社分 ¥472,967、社員分 ¥229,033)
- 2019年12月 ジャパンハート
- ¥702,000(会社分 ¥472,967、社員分 ¥229,033)
- 2019年12月 プラン・インターナショナル・ジャパン
- ¥702,000(会社分 ¥472,966、社員分 ¥229,034)
- 2018年7月 広島県豪雨災害義援金(広島県)
- ¥800,000(会社分 ¥400,000、社員分 ¥400,000)
- 2017年12月 九州北部豪雨災害(朝倉市)
- ¥1,000,000
- 2017年12月 九州北部豪雨災害(東峰村)
- ¥270,100
- 2017年12月 九州北部豪雨災害(日田市)
- ¥270,100
- 2016年2月 バサイ・ホーム・フォー・ベイビーズ
- ¥300,000
- 2016年6月 熊本地震義援金
- ¥1,000,000
- 2015年12月 国境なき医師団
- ¥692,600
- 2014年3月 国境なき医師団
- ¥530,800
- 2014年12月 国境なき医師団
- ¥630,000
- 2014年12月 AAR Japan
- ¥630,000
- 2013年12月 日本赤十字社
- ¥350,000
- 2013年12月 AAR Japan
- ¥350,000
- 2012年6月 熊本広域大水害義援金
- ¥300,000
- 2012年6月 大分県7月豪雨災害義援金
- ¥200,000
- 2011年12月 東北太平洋沖地震 青森県災害義援金
- ¥600,000
- 2011年12月 和歌山県 2011年台風12号災害義援金
- ¥200,000
- 2011年12月 奈良県 台風12号災害義援金
- ¥200,000
- 2011年6月 東北太平洋沖地震 岩手県災害義援金
- ¥800,000
- 2011年6月 東北太平洋沖地震 宮城県災害義援金
- ¥800,000
- 2011年6月 東北太平洋沖地震 福島県災害義援金
- ¥800,000
- 2011年4月 東北太平洋沖地震 宮城県災害義援金
- ¥600,000
- 2010年12月 AAR(難民を助ける会)
- ¥120,000
- 2010年12月 セーブ・ザ・チルドレン
- ¥120,000
- 2010年12月 日本盲導犬協会
- ¥110,000
- 2010年5月 宮崎県口蹄疫被害義援金
- ¥200,000
- 2009年12月 国境なき医師団
- ¥155,000
- 2009年12月 世界自然保護基金
- ¥155,000
- 2009年12月 日本ユニセフ
- ¥153,700
- 2008年12月 日本ユニセフ
- ¥70,000
- 2008年12月 国境なき医師団
- ¥70,000
- 2008年12月 世界自然保護基金
- ¥70,000
- 2005年1月 新潟県中越地震災害義援金
- ¥100,000
- 2005年10月 パキスタン北部地震災害義援金
- ¥100,000
- 2005年8月 宮崎県台風14号被害義援金
- ¥100,000
- 2005年9月 米国ハリケーン・カトリーナ災害義援金
- ¥100,000
- 2004年12月 スマトラ沖地震義援金
- ¥100,000
(Activities)
社会貢献活動
継続的な寄付に加え、Queryはその時々の社会の状況に応じた支援にも取り組んでいます。災害が起きれば被災地へ、地域に課題があれば自治体と連携して。状況に応じて、できる支援を行っています。
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災害支援
地震や豪雨などの災害発生時に、被災された地域への寄付・支援を行っています。
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企業版ふるさと納税
石川県への企業版ふるさと納税を通じて、地域の復興・発展を支援しています。
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女性IT人材育成支援
福島県において、女性のIT人材育成を支援する取り組みに参画しています。


